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    <title>売れるチラシ・ドットコム</title>
    <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/</link>
    <description>売れるチラシを作って、あなたの売上をアップ！コツをつかめば売れるチラシを作るのは簡単です。あなたのビジネスも売れるチラシで売り上げアップしましょう！</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>売れるチラシを作って、あなたの売上をアップ！ コツをつかめば売れるチラシを作るのは簡単です。あなたのビジネスも売れるチラシで売り上げアップしましょう！ </itunes:summary>
    <itunes:keywords>チラシ 広告 売れる 折込 反応率 印刷 デザイン 作成 制作 不動産 スーパー 作り方 配布 情報 チラシ カネ 金 ムダ 作り チラシ配り</itunes:keywords>
    
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      <title>英語がペラペラになる本！？</title>
      <pubDate>Sun, 28 Sep 2008 07:56:03 +0900</pubDate>
            <description>こんにちはレイナです。大変ご無沙汰しています。今日は特別版として、２８歳で年収１億円のベストセラー作家になったという川島和正さんからのお知らせをご案内いたします。あの田原総一朗さんが「面白すぎる本だ！」と大絶賛しているという評判の本です。川島さんからの手紙を引用してみますね。■ 楽して成功できる非常識な勉強法 ⇒ http://kawashima.tk/こんにちは、川島和正です。私は、ノウハウ探しのマニアで、本から情報商材まで、あらゆるジャンルのノウハウを日々チェックしていま...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こんにちはレイナです。<br />大変ご無沙汰しています。<br /><br />今日は特別版として、<br />２８歳で年収１億円のベストセラー作家になったという<br />川島和正さんからのお知らせをご案内いたします。<br /><br />あの田原総一朗さんが「面白すぎる本だ！」と<br />大絶賛しているという評判の本です。<br /><br />川島さんからの手紙を引用してみますね。<br /><br /><br /><br />■　楽して成功できる非常識な勉強法　⇒　<a href="http://kawashima.tk/" target="_blank">http://kawashima.tk/</a><br /><br /><br />こんにちは、川島和正です。<br /><br />私は、ノウハウ探しのマニアで、本から情報商材まで、<br />あらゆるジャンルのノウハウを日々チェックしています。<br /><br />そのため、おそらく日本トップクラスに<br />各種ノウハウに詳しいです。<br /><br />その結果、２８歳で年収１億円、<br />著書のベストセラー化にも成功しました。<br /><br />■　楽して成功できる非常識な勉強法　⇒　<a href="http://kawashima.tk/" target="_blank">http://kawashima.tk/</a><br /><br /><br />そして、今回また本を出版することになり、<br />「非常識な勉強法」という本を書き上げました。<br /><br />この本では、<br />最新ノウハウを活用する方法についてまとめてあります。<br /><br />具体的には、最新ノウハウを駆使する事で<br />無駄な努力をしないで<br />夢を叶える方法について紹介しました。<br /><br />例えば、一例を挙げますと・・・<br />★　勉強しないで、有名大学に入学する方法<br />★　努力しないで、会社で出世する方法<br />★　ほとんど働かないで、年収１億円になる方法<br />★　ほぼ自動的に、異性を引き寄せる方法<br />★　ガマンしないで、健康的な体になる方法<br />などを紹介いたしました。<br /><br />もちろん、それ以外の方法も山ほど紹介しております。<br /><br />この本を読めば、<br />あなたも、今抱えている悩みを<br />ほとんど全部解決できます。<br /><br />そして、無駄な時間や労力をかけずに<br />最短距離で夢を叶えることができるようになります。<br /><br />こんなに、お得な本は滅多にありません。<br />どうぞよろしくお願いします。<br /><br /><br /><br />なぜ、英語のブログで私がこんな本を<br />ご紹介しているかというと……<br /><br />川島さんは、この本を読んで得られる具体的なメリットは<br />次のようなことだと挙げています。<br /><br />●英語がまったくダメでも、英語ペラペラになれる。 <br /><br />●現在病弱でも、疲れにくい健康な体を手に入れることができる。 <br /><br />●今は友達がいなくても、心から信頼できる尊敬しあえる友人ができる。 <br /><br />●一度も異性と付き合ったことがなかったとしても、すぐにモテるようになる。 <br /><br />●ダイエットする根気がなくても、簡単にやせられるようになる。 <br /><br />●毎日忙しくても、家族や恋人と過ごす時間を確保できるようになる。 <br /><br />●１日１時間の片手間副業でも、月１００万円の副収入をえられるようになる。 <br /><br /><br />ね、すごいでしょ。<br /><br />『英語がまったくダメでも、英語ペラペラになれる。』というのです。 <br /><br /><br />これはちょっと見逃してはおけません。<br />というわけで、購入してみることにしました。<br /><br />その結果はまた、ご報告しますね。<br /><a name="more"></a>

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            <category>おしらせ</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/72288563.html</link>
      <title>望月こうせいさんの本 キャンペーン中！</title>
      <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 17:57:17 +0900</pubDate>
            <description>平成19年12月11日★★ネットで楽しく稼ごう！★★こんにちは、森マリです。今日はご報告があります！━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━なんとあの方が、こんな本を！━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━あの、情報企業家望月こうせいさんが本を出しました。望月さんは情報起業やアフィリエイトなどで年間5000万ぐらいはネットで軽く稼いでいるという超大物起業家、あなたもご存知ですよね。それがなんと、本のタイトルが「ドシロウ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
平成19年12月11日★★ネットで楽しく稼ごう！★★<br /><br />こんにちは、森マリです。<br /><br />今日はご報告があります！<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />なんとあの方が、こんな本を！<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />あの、情報企業家望月こうせいさんが本を出しました。<br /><br />望月さんは情報起業やアフィリエイトなどで<br />年間5000万ぐらいはネットで軽く稼いでいるという<br />超大物起業家、あなたもご存知ですよね。<br /><br /><br />それがなんと、本のタイトルが<br />「ドシロウトでもつくれる儲かるしくみ」<br />っていうんです！<br /><br /><br />ええ、私はすぐ買っちゃいました。<br />もう入手しております。<br /><br /><br />私はアマゾンで買いましたが、この本、<br />本屋さんでも目立つでしょうね～。<br /><br /><br />いや、装丁にインパクトがあるだけじゃありません。<br />なんと、この本を読めば、たった７日間で稼ぐテクニックが<br />分かっちゃうんです。<br /><br /><br />こちら↓のサイトに目次がバッチリ載っています。<br /><br /><a href="http://e-motty.com/tokuten/af.html" target="_blank">http://e-motty.com/tokuten/af.html</a><br /><br /><br />さらにさらに、実際にすでに本を読んでいる私が<br />すこ～しだけ中身を暴露してしまいますと、<br /><br />ネットビジネスの基本は<br /><br />リスト取りページを作ります。<br />　　　↓<br />このページから登録して下さった方に<br />メールで情報を送ります。<br />　　　↓<br />そして、クロージング！<br />はい、おしまい。<br />カンタンです♪<br /><br /><br /><br />え、そんなに簡単にできりゃ誰も苦労しない？<br />そうですよね。そうなんですよ。<br /><br /><br />それにだいたいメールを送るのが大変ですよね。<br /><br />そこで、じゃ～ん！！　秘密兵器登場！<br />ステップメールという自動配信システムを使い、<br />全部自動化してしまいます。<br /><br /><br />全部自動だから、ネットビジネスのドシロウトでも<br />大丈夫ってことなんです。<br /><br /><br />全自動化して、７日間で稼ぐノウハウを<br />今だけ特別な特典つきで公開しています。<br /><br /><br /><a href="http://e-motty.com/tokuten/af.html" target="_blank">http://e-motty.com/tokuten/af.html</a><br /><br /><br />しかもこの価格で、ＣＤ-ＲＯＭ付きです。<br />ちょうどアマゾンで送料がかからない、という<br />心憎い価格です^^<br /><br /><br />さっきのリスト取りページや文章データ、<br />画像などがすべてセットになっています。<br />もはやこれは情報商材？！<br /><br /><br /><a href="http://e-motty.com/tokuten/af.html" target="_blank">http://e-motty.com/tokuten/af.html</a><br /><br /><br />実際に読んだ私がお勧めします。<br /><br /><br /><br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ネットで楽しく稼ごう！<br />　<a href="http://funmoney.seesaa.net/" target="_blank">http://funmoney.seesaa.net/</a><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　　購読中止を希望される方は下記から購読中止の手続きをお願いします。　　<a href="http://tinyurl.com/ygss9u" target="_blank">http://tinyurl.com/ygss9u</a><br />　　※登録解除はご本人でお願いします。ご購読ありがとうございました。<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　　本メルマガの一部もしくは全文を、私に無断で<br />　　複製・引用しないでくださいね。<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />★★★★★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★★★★★<br />　　　発行者　：　森マリ<br />      連絡先　：  blairtucker822＠yahoo.co.jp<br />      ＵＲＬ　：　<a href="http://funmoney.seesaa.net" target="_blank">http://funmoney.seesaa.net</a><br /><br />★★★★★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★★★★★<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/59030802.html</link>
      <title>願い事が叶うかもしれない心理テスト</title>
      <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 17:12:25 +0900</pubDate>
            <description>このゲームを考えた方は、 メールを読んでからたったの10分で願い事が叶ったそうですよ～。このゲームは、おもしろいうえに、あっと驚く結果をあなたにもたらすでしょう。 約束してください。絶対に先を読まず、１行ずつ進むこと。たったの３分ですから、ためす価値ありです。 まず、ペンと、紙をご用意下さい。先を読むと、願い事が叶わなくなりますよ。 １）まず、１番から、１１番まで、  縦に数字を書いてください。 ２）１番と２番の横に好きな ３～７の数字をそれぞれお書き下さい。 ３）３番と７番...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br />このゲームを考えた方は、 <br />メールを読んでからたったの10分で願い事が叶ったそうですよ～。<br /><br /><br /><br />このゲームは、おもしろいうえに、<br />あっと驚く結果をあなたにもたらすでしょう。 <br /><br /><br />約束してください。絶対に先を読まず、１行ずつ進むこと。<br />たったの３分ですから、ためす価値ありです。 <br /><br /><br /><br />まず、ペンと、紙をご用意下さい。<br />先を読むと、願い事が叶わなくなりますよ。 <br /><br /><br /><br /><br />１）まず、１番から、１１番まで、<br />　　縦に数字を書いてください。 <br /><br /><br /><br /><br />２）１番と２番の横に好きな<br />　３～７の数字をそれぞれお書き下さい。 <br /><br /><br /><br /><br />３）３番と７番の横に知っている人の名前<br />　　をお書き下さい。<br />　　（必ず、興味のある性別名前を書いてください。<br />　　　男なら女の人、女なら男の人、<br />　　　ゲイなら同性の名前をかく） <br /><br /><br /><br />必ず、１行ずつ進んで下さい。<br />先を読むと、だめになっちゃいますよ。 <br /><br /><br /><br /><br />４）４、５、６番の横それぞれに、<br />　　自分の知っている人の名前をお書き下さい。<br />　　これは、家族の人でも知り合いや、<br />　　友人、誰でも結構です。 <br /><br /><br /><br />まだ、先を見てはいけませんよ！！ <br /><br />８、９、１０、１１番の横に、<br />歌のタイトルをお書き下さい。 <br /><br /><br /><br /><br />５）最後にお願い事をして下さい。 <br /><br /><br /><br /><br />さて、ゲームの解説です。 <br /><br /><br />１）このゲームの事を、<br />　　２番に書いた数字の人に伝えて下さい。 <br /><br /><br />２）３番に書いた人は、あなたの愛する人です。 <br /><br /><br />３）７番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。 <br /><br /><br />４）４番に書いた人は、あなたがとても大切に思う人です。 <br /><br /><br />５）５番に書いた人は、<br />　　あなたのことをとても良く理解してくれる人です。 <br /><br /><br />６）６番に書いた人は、あなたに幸運をもたらしてくれる人です。 <br /><br /><br />７）８番に書いた歌は、３番に書いた人を表す歌。 <br /><br /><br />８）９番に書いた歌は、７番に書いた人を表す歌。 <br /><br /><br />９）１０番に書いた歌は、あなたの心の中を表す歌。 <br /><br /><br />１０）そして１１番に書いた歌は、あなたの人生を表す歌です。 <br /><br /><br />これを読んでから、１時間以内に<br />あなたのブログ、メルマガやＳＮＳの日記に貼り付けましょう。<br /><br />そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。<br />もし、送らなければ、<br />願い事と逆のことが起こるでしょう。<br /><br />というか、要は人に分け与える精神が大事なのだと思います。<br /><br /><br />ちなみに私の人生を表す歌は<br />大塚愛の『CHU LIP』でした^^<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>おしらせ</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&amp;sid=ureruchirashi&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=GACKT&amp;hid=35</link>
      <title>[PR]注目のキーワード「GACKT」</title>
      <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 17:12:25 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=GACKT%E3%81%95%E3%82%93&hid=35">GACKTさん</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%81%8F%E3%82%8A&hid=35">くり</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%81%84%E3%81%84&hid=35">いい</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E3%81%95%E3%82%93&hid=35">宮崎さん</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%B2%E3%82%B9%E3%83%88&hid=35">ゲスト</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3&hid=35">ラーメン</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A9%B1&hid=35">話</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%9D%BE%E6%BD%A4&hid=35">松潤</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%8E&hid=35">ノ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=QT&hid=35">QT</a>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/52338146.html</link>
      <title>新着求人広告</title>
      <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 18:45:51 +0900</pubDate>
            <description>--------------------------------------------------------------------◆◆求人広告--------------------------------------------------------------------じつは当社でデザイナーを募集していました。まずはハローワークと思って（ハローワークが近いこともあり）求人広告を出したところ、それを見て求人広告の会社の人が営業にやってきました。「うまいところでお客...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆求人広告<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />じつは当社でデザイナーを募集していました。<br /><br /><br />まずはハローワークと思って<br />（ハローワークが近いこともあり）<br />求人広告を出したところ、<br /><br /><br />それを見て<br />求人広告の会社の人が営業にやってきました。<br /><br /><br />「うまいところでお客さんを探してるな」と<br />思いました。ハローワークで求人しているとき<br />企業情報は全インターネットに公開できますから。<br /><br /><br />お会いしてみると、まず<br />「最近の若い人は<br />いかにウェブを使って職探ししているか」<br />という説明でした。<br /><br /><br />さらに、続いて<br />「当社では○クナビさんとも○イナビさんとも<br />お付き合いがありますので、<br />お選びいただけます」<br /><br /><br />う～ん、<br />若い人がウェブで職探しというのは分かるのですが<br />広告掲載料が４週間で○十万円というのは……。<br /><br /><br />うちのような小さい会社には結構な負担ですし、<br />そもそも４週間も待っていられないです！<br /><br /><br />１週間単位、せめて２週間くらいの<br />小口で掲載してもらえないものでしょうか。<br /><br /><br />だいたい広告の反響なんて、<br />出した直後に「新着情報！」として<br />紹介されたときだけが命なんですから。<br /><br /><br />あ、今のけっこう大事なことでしたね。<br /><br /><br />だいたいお客様は「新着情報」を<br />探しているものなのです。<br /><br /><br />反対に言えば「新着情報」であれば<br />見てもらえる確率が高いということ。<br /><br /><br />あるいは「新着情報」とすれば。<br />見る確率が高い。　　~~~~~~~~<br /><br /><br />チラシなどの広告を出すときに<br />これが何かの「新着情報にならないか？」と<br />考えてみるのもいいかもしれませんね。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆編集後記<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br />なんだかんだと言いながら<br />一時期にくらべたら、暑さが和らいできたようです。<br /><br />みなさま、お元気でお過ごしでしょうか。<br />暑い夏ももう一息ですよ！<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />◆売れるチラシ・ドットコム<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><a name="more"></a>

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            <category>おしらせ</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/50579213.html</link>
      <title>売れるチラシのマニュアルです</title>
      <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 15:19:47 +0900</pubDate>
            <description>売れるチラシのマニュアルを欲しい方は次のサイトをチェックしてみてください。http://ureruchirashi.com/sakura/q/index.htmlご協力いただいた方にプレゼントします。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
売れるチラシのマニュアルを欲しい方は<br />次のサイトをチェックしてみてください。<br /><br /><a href="http://ureruchirashi.com/sakura/q/index.html" target="_blank">http://ureruchirashi.com/sakura/q/index.html</a><br /><br />ご協力いただいた方にプレゼントします。<a name="more"></a>

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            <category>おしらせ</category>
      <author>森マリ</author>
                </item>
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      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&amp;sid=ureruchirashi&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%AA%E3%83%88%E3%83%A1%E3%83%B3&amp;hid=35</link>
      <title>[PR]注目のキーワード「オトメン」</title>
      <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 15:19:47 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&hid=35">ドラマ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%94%B7&hid=35">男</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%81%84&hid=35">見たい</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%80%AC%E6%88%B8%E3%81%8F%E3%82%93&hid=35">瀬戸くん</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0&hid=35">チーム</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88&hid=35">キャスト</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AA%E3%83%88%E3%83%A1%E3%83%B3(%E4%B9%99%E7%94%B7)&hid=35">オトメン(乙男)</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%A6%8B%E3%82%8B&hid=35">見る</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%8F%AF%E6%84%9B%E3%81%84&hid=35">可愛い</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=254820&sid=ureruchirashi&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%84%AA%E5%8B%9D&hid=35">優勝</a>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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      <title>とにかく来てみて！</title>
      <pubDate>Mon, 23 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは、森マリです。広告を出す、すべての経営者様を応援しています。さて、ゴールデンウィークも間近だというのに、なんだか春になったようなならないような……。こういうときは風邪ひきさんが続出しますよね。うちのイラストレーターも風邪ひいて、今日は休みでした。一人しかいないイラストレーターですから、仕事が滞っちゃって、本人もつらいでしょうが私もハラハラです^^;------------------------------------------------------------...</description>
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こんにちは、森マリです。<br />広告を出す、すべての経営者様を応援しています。<br /><br /><br />さて、ゴールデンウィークも間近だというのに、<br />なんだか春になったようなならないような……。<br /><br /><br />こういうときは風邪ひきさんが続出しますよね。<br />うちのイラストレーターも風邪ひいて、今日は休みでした。<br /><br /><br />一人しかいないイラストレーターですから、仕事が滞っちゃって、<br />本人もつらいでしょうが私もハラハラです^^;<br /><br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆とにかく来てみて！<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />その１<br /><br />今日、信号が青になるのを待っていると<br />「お願いしまーす！　お願いしまーす！」と渡されました。<br /><br /><br />すぐ横のビルの二階に、カイロプラクティック医院が<br />開院したというチラシです。<br /><br /><br />Ａ４三つ折りのパンフレットに……ついていました。<br />お約束のように、割引券がホチキスで！<br /><br /><br />なになに……インターンによる施術を５００円引き、と。<br />インターンの人って、一人前の先生じゃないってことですよね。<br /><br /><br />うーん、半人前の先生に施術をしてもらうと５００円引きで<br />１５００円になるということのようです……。<br /><br /><br />これはきっと、今までカイロプラクティックを試したことのない<br />人にむけて、１５００円という非常に試しやすい金額を<br />提示しているのでしょうね。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆こちらも同じ？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />とにかく来てみて　その２<br /><br />私の自宅の近くに、いつも熱心にチラシを<br />街頭配布している美容院があります。<br /><br /><br />受け取りやすいハガキ大のチラシで、よく見ると端に小さく<br />１から１２までの数字が印刷してあり、マーカーで印がつけられています。<br /><br /><br />チラシを持参すると割引を受けられるので<br />チラシの反応率を月別に集計しているのですね。<br /><br /><br />ためしに、その美容院に行ってみました^^<br /><br /><br />この美容院は美容師さんが３段階に分かれていて<br />カットにしろ、パーマにしろ、値段が違います。<br /><br /><br />私は、初めての美容院ですから当然、一番安い美容師さんで<br />お願いしてみました。<br /><br /><br />すると……<br />その一番安いコースで、シャンプーされ、カットされ、<br />パーマもかけられました。<br /><br /><br />いいんですよ。<br />私は一番安い美容師さんのコースをお願いしたのですから。<br />そしてできあがりには……<br /><br /><br />あまり満足していません。<br /><br /><br />一番安い美容師さんのコースだから、こんなもんかな……。<br /><br /><br />正直、そう思いました。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆割引の意味<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />このカイロプラクティック医院と美容院、<br />なぜ割引をしたり、安いコースを作ったりするのでしょう。<br /><br /><br />このような割引、安いコースというのはいたるところで見かけます。<br /><br /><br />これって広告的に成功しているのでしょうか。<br /><br /><br />私の考えは次回にお話しますね。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/40637451.html</link>
      <title>自殺という病</title>
      <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。 とつぜんですが、今日はある本のご紹介です。  毎年、日本では、３万人以上の人が、自殺で亡くなっています。これは、交通事故死者の４倍以上にもなるそうです。   これは、あなたのまわりに交通事故でなくなった方が１人いたとしたら、４人は自殺者がいてもおかしくない――そういう意味になります。   自殺というのは人ごとではなく、誰に起きてもおかしくないことなのだそうです。 あなたの家族や職場のお仲間など、あなたの大切な人には 決して...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br /><br />　とつぜんですが、今日はある本のご紹介です。<br />　<br /><br />　毎年、日本では、３万人以上の人が、自殺で亡くなっています。<br />これは、交通事故死者の４倍以上にもなるそうです。<br />　<br />　<br />　これは、あなたのまわりに交通事故でなくなった方が<br />１人いたとしたら、４人は自殺者がいてもおかしくない――<br />そういう意味になります。<br />　<br />　<br />　自殺というのは人ごとではなく、誰に起きてもおかしくない<br />ことなのだそうです。<br /><br />　<br />あなたの家族や職場のお仲間など、あなたの大切な人には<br />　決して自殺などして欲しくはありませんよね。<br /><br />　<br />　このたび自殺予防のための決定版のような本が出版されました。<br />　<br /><br />　　「自殺という病　――<br />毎年３万人の自殺者を減らすためにあなたができること」　<br />(秀和システム刊、1575円)<br />　<a href="http://www.netbiz31.com/suicide/yamai2.html" target="_blank">http://www.netbiz31.com/suicide/yamai2.html</a><br />　<br />　<br />　あなたのようなビジネスマンの方、そしてビジネスマンの家族の方に、<br />是非読んでいただきたい一冊です。<br /><br /><br />　「自殺という病」のダイジェスト版が、こちらか読めます。<br />　　→→→　<a href="http://www.netbiz31.com/suicide/free.pdf" target="_blank">http://www.netbiz31.com/suicide/free.pdf</a>　<br /><br /><br />　実はこの本の著者、精神科医の樺沢さんは、５万部のメルマガ<br />「シカゴ発　映画の精神医学」の発行者でもあります。<br /><br /><br />　今回、当メルマガ読者の皆さんのために、「自殺という病」を<br />購入された方全員に、医学界の裏側を暴露した読み物<br /><br /><br />「衝撃！！抗うつ薬SSRIで自殺率が増えるを検証する」<br />(PDFファイル３４ページ)<br /><br /><br />をいただけることになりました。<br /><br />　ただし、４月８日(日)、２４時までに購入なさった方の<br />期間限定特典ですから、お見逃しなく。<br /><br /><br />　「自殺という病」↓↓こちらからご購入いただけば<br />特典請求のしかたなどもお分かりいただけます。<br /><br />　　「自殺という病　――<br />毎年３万人の自殺者を減らすためにあなたができること」　<br />(秀和システム刊、1575円)<br />　→→→　<a href="http://www.netbiz31.com/suicide/yamai2.html" target="_blank">http://www.netbiz31.com/suicide/yamai2.html</a><br /><br />　<a name="more"></a>

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/36999262.html</link>
      <title>送迎会</title>
      <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 17:20:04 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。日に日に暖かくなってきましたね。そろそろコートが要らない日もあるようです。今日など、関東地方はだいぶ暖かいですよー。--------------------------------------------------------------------◆◆落ち着かないんです！--------------------------------------------------------------------この頃になると気...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
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</script><br /><br />こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br />日に日に暖かくなってきましたね。<br />そろそろコートが要らない日もあるようです。<br /><br />今日など、関東地方はだいぶ暖かいですよー。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆落ち着かないんです！<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />この頃になると気になるのは桜の便り。<br />先日、気象庁が大変な苦労をしてましたね。<br /><br /><br />本当の開花宣言のときには、報道陣が気象庁の担当官の<br />あとをついて歩く始末で、大変な騒ぎとなりました。<br /><br /><br />それを報道しに来ていたドイツの記者が<br />「春の到来でこんなに大騒ぎする国は珍しい」<br />というようなことを言っていました。<br /><br /><br />ふむ、日本の文化の奥深さを思い知ったか。<br />テクノロジーだけではないのだよ。<br />（私が威張ってもしかたありませんが！）<br /><br /><br />さて、桜の便りといえばお花見、<br />そして、送迎会の季節ですねー。<br /><br /><br />ウチのポストにも入っていましたよ。料理屋さんのチラシ！<br />「春限定！！　特別宴会コース<br />このチラシご持参の方に限り１０％ＯＦＦ」<br /><br /><br />企業で行われる歓送迎会をねらってのものでしょう。<br /><br /><br />松竹梅みたいなコース名が３種類ほど並んで<br />くわしいメニューが書かれています。<br /><br /><br />写真があるのは松コースのものでしょうね。<br />なかなか豪華です。<br /><br /><br />この手のものは、片面印刷のものもあったりはしますが、<br />料理の写真を載せているだけにフルカラー印刷です。<br /><br /><br />そして、ウチのようなマンションのポストに<br />入れているのですから、かなり広範囲に<br />ポスティングなさっているのでしょうね。<br /><br /><br />う～ん、お金かけてますね。<br /><br /><br />ここでひとつ疑問がわくのですが、<br />『１０％ＯＦＦ』というオファーは<br />お客様の心を動かすのでしょうか。<br /><br /><br />つまり、『１０％ＯＦＦ』のような特典は、そのお店を選ぶ<br />強力な理由になるのでしょうか、ということなんです。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆みんなが探しているものは？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />ここで、あるサイトをご紹介します。<br /><br /><br />『キーワードアドバイスツールプロ』というサイトです。<br /><a href="http://tool.sem-research.jp/keyword-advice/" target="_blank">http://tool.sem-research.jp/keyword-advice/</a><br /><br /><br />このサイトの検索ボックスに任意の言葉を入れて検索します。<br />すると、その言葉がインターネット上でどのような言葉と<br />セットになって検索されているのかが分かります。<br /><br /><br />最近のテレビ番組で、お笑い芸人などの名前を検索し、<br />『○○はこのような言葉と一緒に検索されていまーす』<br />と検索結果を発表して笑いを誘うものがあります。<br /><br /><br />たとえば『爆笑問題』は『薄毛』という言葉と<br />一緒に検索されていたりして、ちょっと面白いです。<br />コマーシャルの影響ですね。<br /><br /><br />男性の芸能人が『女子高生』とか『女子アナ』などと<br />一緒に検索されていたらアブナイですよね。<br /><br /><br />ちょっと横道にそれてしまいました。<br />『キーワードアドバイスツールプロ』です。<br /><br /><br />ここで、『送迎会』と検索ボックスにいれて検索してみます。<br /><br /><br />すると、こんな結果がでました。<br /><a href="http://32url.com/?EvTa" target="_blank">http://32url.com/?EvTa</a><br /><br /><br />↑見にくくて申し訳ありません。<br />ご自分で実際に検索なさるほうが見やすいかもしれません。<br /><br /><br />注目していただきたいのは<br />『送迎会』と一緒に検索されている言葉です。<br /><br /><br />『送迎会』は、『挨拶』『贈物』『プレゼント』<br />『案内文』『お知らせ』『案内状』などという言葉と一緒に<br />検索されています。<br /><br /><br />つまり、多くの人が『送迎会』に関して<br />『挨拶』『贈物』『プレゼント』『案内文』『お知らせ』『案内状』<br />などについて知りたがっているということです。<br /><br /><br />『キーワードアドバイスツールプロ』では、上位４０種の組み合わせが<br />表示されますが、『安い』とか『割引』という言葉は<br />まったくでてきません。<br /><br /><br />これが『海外旅行』とか『温泉旅行』などと検索すると<br />かならず『格安』『激安』などの言葉が出てきます。<br /><br /><br />みんな、安い旅行を探しているのですね。<br /><br /><br />ところが『送迎会』に関しては『安い』ものを探していない。<br /><br /><br />これは送迎会を開く立場になって考えてみれば分ることです。<br /><br /><br />送迎会の会費を各自自腹で出すとしても、３０００円が３５００円に<br />なったからといって、怒って参加しない人など、あまり想像できません。<br />そんな人なら最初から送迎会に呼ばれないかもしれません。<br /><br /><br />また、３０００円が２７００円になったからといって<br />幹事さんがみんなから「よくやった！」と感謝されるかというと、<br />それもちょっと考えにくいですね。<br /><br /><br />え～と、小さな会社の経営者が、費用会社持ちで<br />送迎会を開きたいが安いとこないかな……<br />と探している場合には『１０％ＯＦＦ』は魅力かもしれません。<br />だいぶレアなケースです（笑）。<br /><br /><br />ポスティングしたチラシのうち、何枚が<br />そのような条件の人の目にとまるか……。<br /><br /><br />それに、『送迎会』に『安い』や『割引』を求めないのは<br />どこでもやっているから、ではないでしょうか。<br /><br /><br />「どこでもやっているから、やらざるを得ないんじゃないの？」<br />こんなご意見もあるかもしれません。<br /><br /><br />でも、そうであれば、みすみす安売り競争に飛び込んでいる<br />ようなものです。<br /><br /><br />よほど大資本のフランチャイズでもない限り、<br />安売り競争に飛び込んではなりません。<br /><br /><br />同業他社と同じことをやっていてはダメなのは<br />どの業界でも同じですよね。<br />　　　　　　　　<br /><br /><script type="text/javascript"><!--
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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/36675752.html</link>
      <title>子ども英会話教室</title>
      <pubDate>Fri, 23 Mar 2007 18:50:45 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは、売れるチラシ・プロデューサーの森マリです。ウチの会社は横浜スタジアムのすぐそばにあるのですが、来週からいよいよプロ野球がはじまるそうですねー。どこのファンかって？ じつは私、プロ野球ぜんぜんわかりません（汗）。--------------------------------------------------------------------◆◆なぜここに！？----------------------------------------------------...</description>
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</script><br /><br />こんにちは、売れるチラシ・プロデューサーの森マリです。<br /><br />ウチの会社は横浜スタジアムのすぐそばにあるのですが、<br />来週からいよいよプロ野球がはじまるそうですねー。<br /><br /><br />どこのファンかって？　じつは私、プロ野球ぜんぜんわかりません（汗）。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆なぜここに！？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />さっきもいったようにウチはスタジアムのそばで、<br />JRの最寄り駅から徒歩５分の距離にあります。<br /><br /><br />JR線と海に囲まれたこの一角は、官庁関係の建物も集中している<br />オフィス街です。この周辺に住んでいる人もいるようですが、<br />一軒家などはまったくありません。<br /><br /><br />そんなウチの会社のポストに、子ども英会話教室のチラシが<br />入っていました。<br /><a href="http://32url.com/?ALjV" target="_blank">http://32url.com/?ALjV</a><br /><br />ちなみに私の自宅は、会社の最寄JR駅から<br />会社とは反対方向に徒歩５分の場所にあります。<br />じつは自宅マンションのポストにも同じ教室のチラシが<br />２、３日前に入っていました。<br /><br /><br /><br />正直申し上げて、この英会話教室の広告主様に<br />本当に同情します。<br /><br /><br />だって、子どもなんてほとんど住んでいない地域なんですよ！<br />英会話教室で見込み客として探していらっしゃるような<br />小学校低学年の子どもなんて、まず見かけません。<br /><br /><br />自宅のポストに入っていたときには、それでも<br />「あ～あ、このマンション子どもいないですよ～」<br />くらいにしか思いませんでしたが、<br /><br /><br />さすがに会社のポストに入っているのをみて<br />「なぜここにも！？」と思ってしまいました。<br /><br /><br />オフィス街ですから、高層ビルが並んでいるために<br />ポスティングの枚数ははけます。<br /><br /><br />戦略があって、まいているのでしょうか……。<br />う～ん、どんな戦略か見当がつきません。<br />英語教室がある、との一般認知を高めたい？<br /><br /><br />たしかに教室は私の自宅からJRの駅とは<br />反対方向に行ったところにあります。<br /><br /><br />しかし英会話教室なんて、その所在地で<br />営業していれば周囲には認知されるわけで、<br />見込み客のいないオフィス街にまで<br />チラシを配布する意味があるのか……。<br /><br /><br />業者さんではなく、このあたりのことを<br />よく知るひとにポスティングを頼んだら、<br />私の会社周辺などにはけっしてまかないと思います。<br /><br /><br />見込み客はいないのに、ビルが多いからポスティングは<br />簡単……と、広告主様にとって良いことはまったくありません。<br /><br /><br />教室自体は住民があまりいない繁華街に近いところに<br />開校することはよくあります。通いやすいですから。<br /><br /><br />しかし、闇雲に周囲にチラシを配布するなんて、<br />この広告主様は何万枚のチラシを印刷なさったのでしょう。<br />それをいくらかけてポスティングなさったのでしょう。<br /><br /><br />そして、そのうちの何枚が本当に見込み客となるような<br />子どものいる家庭に届いたでしょう。<br />さらに何件のレスポンスがあったのでしょう。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆子どもはどこ？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />少子化が進んで、どこの塾でも子どもを獲得するのが<br />たいへんだと聞きます。<br /><br /><br />そんななかで、この子ども英会話教室様はお教室を<br />次々と開校していらっしゃるようです。<br />お教室としては成功していらっしゃるのでしょう。<br /><br /><br />でも……<br />このチラシを見て、今まで子どもに英語を習わせようなどと<br />思いもしなかった親が、このお教室に子どもを通わせよう！と<br />思うでしょうか。<br /><br /><br />まず大きな障壁として、文部科学省が小学校の授業に<br />英語を積極的に取り入れようとしている事実があります。<br /><br /><br />これで、大多数の親は安心してしまっています。<br />よけいなお金を使わなくても、学校で教えてくれるんですって。<br />よかったわぁ、てなものです。<br /><br /><br />だから、<br />「ここに子ども向けの英会話教室がありますよー」と<br />みんなに知らせれば、そこそこ生徒が集まった時代は、<br />もう過ぎてしまいました。<br /><br /><br />このチラシの子ども英会話教室様は<br />「経済負担が少なく、レッスンが楽しければ、<br />全ての日本人が英語を話せるようになる」という信念で<br />子どもに教えていらっしゃると書いてあります。<br /><br /><br />その信念は立派ですが、これを言っても人の心は動きません。<br /><br /><br />前々から英会話教室を探していた人にうまく届けば、<br />「ちょうどよかった」と体験レッスンに申し込むかもしれませんが、<br />この英会話教室様はインターネット・サイトもお持ちですから、<br />真剣に探している人はとっくに探し当てているでしょう。<br /><br /><br />お金をかけてチラシを作ったからには、<br />ウチの子に英会話なんて考えてもみなかったわ、という<br />親御さんの心を一瞬でつかまえて、その気にさせなければいけません。<br /><br /><br />「ちょっと待って。チラシを取っておいて、後日問い合わせを<br />してくれるってこともあるんじゃないの？」<br />こんなふうに思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。<br /><br /><br />でも、ご自分のことを考えてみてください。<br />「時間のあるときにちゃんと読もう」と脇に置いたチラシで<br />後日、何か購入したことはありますか？<br /><br /><br />みんな毎日のくらしで忙しいのです。<br />一度手に取られたチラシでも、テーブルなどに置かれたが最後<br />もうおしまいです。熱がさめてしまいます。忘れられてしまいます。<br /><br /><br />チラシを手に持ったまま、もう一方の手で受話器を取り上げる<br />くらいの勢いで行動してもらわなければいけません。<br /><br /><br />「どうぞ体験レッスンにお気軽に遊びに来てくださいね」<br />ではなく、<br /><br />「無料体験レッスンの期間は限られています」<br />「人数には限りがあります」<br />「今すぐ体験レッスンのご予約を」<br />と緊急性を持たせなければ、チラシの反応がとれません。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆子ども英会話教室<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br />さきほど文部科学省が小学校で英語を教えるようになるという<br />お話をしました。<br /><br /><br />では、子ども向けの英会話教室は衰退していく産業なのでしょうか。<br /><br /><br />いいえ、私はそうは思いません。<br /><br /><br />カギは、文部科学省の英語カリキュラムの作り方です。<br /><br /><br />小学校では「楽しさ」をメインにして成績はつけない。<br />けれども中学校になれば教科のひとつになる。<br />大学受検では重要な科目である。<br /><br /><br />この状態が続く限り、日本人は英語が苦手、と言われ続けるでしょう。<br /><br /><br />幼いうちから英語を習わせて、中学校に入ったときの負担を軽くしよう、<br />という考えの親は３０年も前からいて、子どもたちをせっせと<br />子ども英会話教室に通わせていました。<br /><br /><br />それでも彼らが大人になった現在、英語が話せません。<br /><br /><br />そこに、英会話習得のカギがあり、子ども英会話教室が繁盛する<br />秘密も隠されているように思います。<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆編集後記<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br />ウチの会社はメゾネットタイプなので、２階からは<br />横浜スタジアムの客席の一部が見えます。<br />テレビの野球中継を見ながら、客席の興奮も体感できます♪<br /><br /><br />でも、私は野球のことはまったく分かりませんし、<br />事務所にテレビ、ありませんからっ！<br /><br /><script type="text/javascript"><!--
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      <author>森マリ</author>
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      <title>ビーニーベイビーズ</title>
      <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 18:49:20 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。なんだかこのところ寒いですね。桜の噂も聞こえてくるのに。花冷えとはよく言ったものです。--------------------------------------------------------------------◆◆うちの看板娘です！--------------------------------------------------------------------前回には、広告に載せる商品は少ないほうがいいとい...</description>
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</script><br /><br />こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br />なんだかこのところ寒いですね。<br />桜の噂も聞こえてくるのに。<br />花冷えとはよく言ったものです。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆うちの看板娘です！<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />前回には、<br />広告に載せる商品は少ないほうがいいというお話をしました。<br /><br /><br />でもほとんどの会社が数種類の商品を製造しているものです。<br /><br /><br />――広告に載せなきゃ、ほかの商品が売れないじゃないの。<br /><br /><br />たしかにおっしゃるとおりです。ちゃんとお客様には<br />いずれすべての商品をアピールしていきます。<br /><br /><br />最初の注文があった時点で、あなたはお客様の<br />氏名、住所を知ることになりますよね。<br />いわゆる顧客リストです。ハウスリストともいいますね。<br /><br /><br />これにＤＭを送っていくのです。<br />カタログを送ってもいいでしょう。<br /><a name="more"></a>化粧品会社がよくこの方法で新規顧客を<br />獲得しているようです。<br /><br /><br />女性の化粧品はおびただしい種類がありますが、<br />全種類を宣伝するのは大変なことです。<br /><br /><br />だから、テレビや雑誌広告などでは<br />売れ筋の商品だけを宣伝します。<br /><br /><br />その商品とは、だいたいにおいて基礎化粧品で、<br />もともとその化粧品会社が設立されるきっかけになった<br />基本のローションやクリームやせっけんだったりします。<br /><br /><br />だから、創業者の熱い理念が込められています。<br />宣伝がしやすいのです。<br /><br /><br />そして、往々にしてこの看板商品は安価です。<br />これだけつけていればほかには何もいりません、<br />なんてうたい文句だったりします。<br />　<br /><br />でも、女性は基礎化粧品だけで満足するものでは<br />ありません。<br /><br /><br />アイシャドーもつけたいし、口紅だって<br />塗りたいのです。<br /><br /><br />では、この化粧品会社はそのような<br />色物は作っていないのでしょうか。<br /><br /><br />いえいえ、ちゃんと多くの種類を揃えています。<br /><br /><br />いったん看板商品を購入すると、<br />たっぷり商品が載ったカタログが送られてくるのです。<br /><br /><br />そして「化粧品はトータルで使うとさらに効果的！」<br />と、すべて自社化粧品に切り替えるように売り込んできます^^;。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆サービスします！　といいつつ本当は……。<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />前回でお話した時計は、紳士用、婦人用、子ども用に<br />それぞれ３種類ずつですから<br />それほど種類が多いわけではありませんね。<br /><br /><br />でも、時計のコレクターってけっこういらっしゃるようですね。<br /><br /><br />時計なんて一度にひとつしかつけられないのに、<br />なんて、私は思っちゃいますが……^^;。<br /><br /><br />何かをコレクションしている人って<br />あなたのまわりにもいらっしゃるのではないですか？<br /><br /><br />え、あなた自身がコレクター？　そうですか。<br /><br /><br />私の母はユビヌキを集めています。<br />飾っておくタイプのものです。<br /><br /><br />コレクションするユビヌキは「シンブル」と<br />呼ぶようですね。　↓こんなの<br /><a href="http://www11.ocn.ne.jp/~cocotte/P07B.htm" target="_blank">http://www11.ocn.ne.jp/~cocotte/P07B.htm</a><br /><br /><br />どうですか、もし、<br />なにかの拍子にこういう置物をひとつ買ったら、<br />美しいディスプレイ・ケースが送られてきたとしたら……。<br />それも無料サービスで！<br /><br /><br />どんどん買い足したくなりませんか？<br />ケースがシンブルで美しく飾られているところを<br />見たくなりませんか？<br /><br /><br />ずらっと並んでいるようすはすばらしいですよね。<br /><a href="http://www11.ocn.ne.jp/~cocotte/P07B.htm" target="_blank">http://www11.ocn.ne.jp/~cocotte/P07B.htm</a><br />イギリスの地図のカタチをした棚もすてきです。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆大の大人が大人買いの大ブーム！<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />日本でもだいぶ昔にはやったビーニーベイビーズ。<br /><a href="http://32url.com/?hgmU" target="_blank">http://32url.com/?hgmU</a><br /><br /><br />アメリカからきた、比較的小ぶりなぬいぐるみです。<br /><br /><br />なかにビーズが入っていて、生地の手触りがとってもよくって、<br />種類はそれこそ１００以上あります。<br /><br /><br />日本ではぬいぐるみだけしか売っていないようですが、<br />アメリカではコレクションしたビーニーベイビーズを<br />収納(?)するケースがあります。<br /><br /><br />それがノアの箱舟やアパートのかっこうを<br />しているんです。<br /><a href="http://32url.com/?8kcy" target="_blank">http://32url.com/?8kcy</a><br /><br /><br />そろって首を出している姿がとってもかわいいでしょ？<br />思わず買い揃えたくなりませんか？<br /><br /><br />この商法が当たって、アメリカでは大の大人が<br />ぬいぐるみを、それこそ大人買いする<br />大ブームとなりました。<br /><br /><br />（ビーニーベイビーズは、このほかにも<br />なかなか凝った戦略で売られました）<br /><br /><br />人間ってつくづくモノを集めたい<br />動物なんでしょうか^^<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆編集後記<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br />私は、自分はあまりモノに執着しないタイプだと思っていました。<br />収集しているものなんか何もない、と思っていたのです。<br /><br />ところが、一昨年引越ししてみると……。<br />あるわあるわ、本の山！<br />本のダンボールだけで何十箱もあったのです。<br /><br />これがコレクションでなくてなんでしょう（未だに整理できてません）。<br /><br /><br /><script type="text/javascript"><!--
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//2007-04-17: チラシ
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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/35029682.html</link>
      <title>なんでそうなるの？</title>
      <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 03:11:47 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。今日はじめて『銀だこ』を食べました。（続きは編集後記にて）--------------------------------------------------------------------◆◆いろいろ選べるほうがいいんじゃないの？--------------------------------------------------------------------前回は、アメリカである時計メーカーが、雑誌に時計の広告を...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br />今日はじめて『銀だこ』を食べました。<br />（続きは編集後記にて）<br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆いろいろ選べるほうがいいんじゃないの？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />前回は、<br />アメリカである時計メーカーが、雑誌に時計の広告を出そうとしたときの<br />お話でした。<br /><br /><br />メーカーは、<br />この時計のラインナップは９種類あるんだから<br />広告には９種類載せてくれと広告代理店に要求しました。<br /><br /><br />それだけの品揃えがあるのですから、当然です。<br />選択肢が多いほうが、他社の広告に比べて魅力的に<br />見えるのではないか。<br /><br /><br />ところが広告代理店は、広告に載せるのは一種類だけ、<br />紳士用のブラックだけを載せるほうがよいと主張します。<br />（雑誌は「ウォールストリート・ジャーナル」です）<br /><a name="more"></a>その考え方（コンセプト）はメーカーとはまるっきり反対でした。<br /><br /><br />選択肢をあまり多く提供するのはよくない、というのです。<br /><br /><br />当然、メーカー側はこんな考えは受け入れられません。<br />なんのために数種類ものラインナップを揃えていると<br />思っているんだ、と。<br /><br /><br />結局は、同じ雑誌に２種類の広告を出してみることに<br />なりました。<br /><br /><br />実験的に、ほぼ同条件の顧客に<br />２つの違ったタイプの広告が載った雑誌を配布したのです。<br /><br /><br />これができれば広告の効果ははっきりと<br />数字として表れますよね。<br /><br /><br />さあ、結果はどうなったでしょう。<br /><br /><br />実は広告代理店の主張どおり、<br />１種類のみに絞っての広告のほうが<br />反応がよかったのです！<br /><br /><br />９種類列記したほうに比べて<br />実に３倍もの反響があったといいます。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆なんでそうなるの？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />なぜそのような結果になったのでしょう。<br /><br /><br />広告が掲載された雑誌を読む購読者の気持ちになって<br />考えると、分かりやすいかと思います。<br /><br /><br />あなたは雑誌を読んでいるとき、<br />ふと時計の広告が目にとまりました。<br /><br /><br />広告の文章を読んでいるうちに、あなたは<br />なんだか欲しくなってしまいました。<br /><br /><br />そのときに、広告に一種類しか<br />商品が載っていなかったら――<br /><br /><br />選択肢は<br />「買う」か「買わない」かです。<br /><br /><br />ところがそこに数種類の商品があったとしたら。<br /><br />選択肢は<br />「買う」か「買わない」か、のあとに<br />「Ａにする」か「Ｂにする」か「Ｃにする」か、<br />と続いてしまうのです。<br /><br /><br />購買までに飛び越えるハードルが<br />増えるということになってしまいます。<br /><br /><br />――いや、そんなの即決できるでしょ。<br />色の違いくらい……。<br /><br /><br />あなたはおっしゃるかもしれませんが、<br /><br />商品Ａと商品Ｂの差を広告から読み取るのが面倒くさい、<br />商品Ａと商品Ｂとのあいだで目移りしてしまう、<br /><br /><br />などの理由で購買意欲がそがれる人は割と多いと思います。<br /><br /><br />あるいは<br />また今度よく読んで検討しなおそう、と先送りしてしまうとか。<br /><br /><br />そうなったら、もう買う可能性はゼロです。<br /><br /><br />だって、最初のシチュエーションを思い出してください。<br /><br /><br />あなたは雑誌を読んでいて<br />「ふと」広告に目をとめただけです。<br />時計を買おうと思っていたわけではありません。<br /><br /><br />べつに買わなくても困りはしないのです。<br /><br /><br />――でも、それじゃあ、雑誌の読者には<br />９種類のラインナップがあることを知らせないってわけ？<br /><br /><br /><br />さあ、どうしましょうか。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（つづく）<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆編集後記<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />『銀だこ』ってすごいボリュームですね。<br />マヨネーズもめいっぱいかけて食べたので、<br />食後１２時間はたっていますが、いまだに<br />おなかいっぱいです（笑）。<br /><br />２ちゃんねるでたこ焼きスレをみると（ヲイヲイ）<br />大阪梅小路アスカのたこやきは<br />なかがとろとろで、酢生姜といっしょに<br />食べるらしいです（うまそー）。<br /><br /><br />大阪、行ってみたいです。

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/33674759.html</link>
      <title>いちかばちか……いや、きゅうか！    </title>
      <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 19:02:41 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。--------------------------------------------------------------------◆◆いちかばちか……いや、きゅうか！--------------------------------------------------------------------前回には、広告に商品をあまりたくさん載せないほうがよい場合がある、というお話をしました。アメリカでの話です。ある時計メー...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆いちかばちか……いや、きゅうか！<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />前回には、<br />広告に商品をあまりたくさん載せないほうがよい場合がある、<br />というお話をしました。<br /><br /><br />アメリカでの話です。<br /><br /><br />ある時計メーカーが雑誌に広告を出そうとしました。<br /><br /><br />広告掲載予定の時計は紳士用、婦人用、子ども用という３種があり、<br />さらにそれぞれ３種類の色が用意されていました。<br /><br /><br />商品としては全部で９種類あるわけです。<br /><br /><br />時計メーカーは、とうぜん９種類の品揃えでお客様にアピールする<br />広告を作るように制作会社に依頼しました。<br /><br /><br />すると広告制作会社は、「広告には１種類だけのせるべきです」と<br />主張したそうなのです。<br /><br /><br /><a name="more"></a>時計メーカーは、せっかく９種類あるのだから<br />９種類載せるのがとうぜんじゃないかと言います。<br /><br /><br />広告制作会社は独自の理論に基づいて「１種類」と言っているので、<br />こちらも簡単には折れません。<br /><br /><br />結局、実験広告として、同じ雑誌に９種類バージョンと<br />１種類バージョンを別々に載せることにしました。<br /><br /><br />アメリカでは雑誌は定期購読で契約し、宅配するのが<br />一般的なので、配布する地域を別にして実験したのでしょう。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆さて、その結果は？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />さあ、結果はどうなったでしょう。<br /><br /><br /><br />ちょっとその前に……。<br /><br /><br />アメリカは、先ほども書いたように雑誌は昔から定期購読契約を<br />申し込むと宅配されてきます。<br /><br />　<br />広告は、お客様にお店に来ていただくのが目的ではなく、<br />ハガキあるいは電話で購入を申し込むことを促しています。<br /><br /><br />広告をそのように作っているのです。<br /><br /><br />日本でいう、0120のフリーダイヤルのようなものは<br />ずいぶん昔からありました。<br /><br /><br />まあ、国土がだだっ広いということで、車を飛ばして何十分も走らなければ<br />本屋さんに行くことも出来ない人がたくさんいるからなんでしょう。<br /><br /><br />期せずして、この状況がアメリカの広告業界を鍛えたようです。<br /><br /><br />つまり、広告を見て反応したお客様の数がはっきり分かってしまうのです。<br /><br /><br />日本ですと、年間広告費予算が相当額に達する企業様でも<br />どの広告からどれくらいのレスポンスがあったなどという統計は<br />それほど厳しくお取りにならない場合もあるようです。<br /><br /><br />そういう状況がありますので、さきほどの９種類の広告と<br />１種類の広告は、見事にはっきりと効果が分かったのです。<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（つづく）<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆編集後記<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br />今日はバレンタイン・デーですね。<br /><br />関東地方は久しぶりの雨ですが、<br />ハートはあたたかい人、いっぱいいるんでしょうね。<br /><br /><br />

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/32674789.html</link>
      <title>え！？ のせちゃだめ？</title>
      <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 18:32:31 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。ホームページ、ブログを持ってらっしゃる方、●●をやらない手はありませんよ。何もしないでお小遣い稼ぎ♪（続きは下のほうで）--------------------------------------------------------------------◆◆え？ 広告なのに載せちゃだめ？--------------------------------------------------------------------前...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br />ホームページ、ブログを持ってらっしゃる方、<br />●●をやらない手はありませんよ。<br />何もしないでお小遣い稼ぎ♪（続きは下のほうで）<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆え？　広告なのに載せちゃだめ？<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />前回には、<br />家の写真をたくさん載せたチラシをお作りになった<br />住宅メーカー様のお話をしました。<br /><br />チラシに家の写真を載せてはいけないということでは、ないのです。<br /><br /><br /><br />このメーカー様は、<br />「お客様には実際に家を見に来てほしい」と<br />お考えになっていたのに、<br /><br />チラシには家の外観写真をたくさん載せて<br />住宅の特長を並べてしまったのです。<br /><br /><br /><br />これではチラシを見た人は<br />「実際に家を見なくても、このメーカーの家のことは<br />チラシを見ればわかる」と考えてしまいます。<br /><br />お客様にサービスしているようで、<br />反対のことをしてしまうことになります。<br /><br />お客様がよい家を購入するチャンスを奪ってしまうのですから。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>それとも、チラシなんだから<br />商品をたくさん載せるのが当たり前……？<br /><br /><br /><br /><br />ちょっと気をつけて周囲を見ると、<br />商品がたくさん載っているチラシはとても多いですよね。<br /><br /><br /><br />でも、ちょっと考えてみてください。<br />広告を見た人は、そのチラシだけで商品を<br />判断してしまわないでしょうか。<br /><br /><br />スーパーや薬屋さんのチラシならば、それもいいでしょう。<br /><br /><br />お客様が商品（卵や野菜や薬）を<br />何回も購入していて、よく知っているのならば<br />価格が安いチラシをうてば、お客様は集まります。<br /><br /><br />でも、そうでない場合、<br />チラシに商品の写真などをずらっと並べるのは<br />集客という意味では逆効果になる場合もあるようです。<br /><br /><br />広告主としては<br />「うちにはこれだけの品揃えがあるんですよ！」<br />というメッセージなのかもしれませんが。<br /><br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆◆プロによって厳選させた商品<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br /><br />小さなブティックなどでは、<br />ショーウインドウにディスプレイされた服から<br />売れていくと聞きます。<br /><br /><br />この服は店員さんに厳選されたものだ、と思うんですね。<br /><br /><br />ひとつだけ買おう、と思っているお客様は<br />あれもあります、これもあります、と言われると<br />迷ってしまって、結局は「また今度」と、なりかねないのです。<br /><br /><br />じゃあ、商品はまるっきり載せないほうがいいの？<br /><br /><br />それともひとつは載せるの？　ふたつがいいの？<br /><br /><br /><br />そうですね、それでは、<br />次回は効果的な数についてお話しましょう。<br /><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（つづく）<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆編集後記<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br />ホームページやブログを持っていらっしゃる方、<br />アドセンスをご存知ですか？<br /><br /><br />検索エンジンのグーグルが提供しているサービスです。<br /><br /><br />あなたのホームページやブログにその広告を貼っておくと、<br />あなたのホームページやブログに関連した広告が<br />自然と出てきます（どうやって？とは聞かないでくださいね（汗）。<br /><br /><br />あなたのホームページやブログを訪れた人が<br />この広告をクリックしてくれると、<br /><br /><br />なんと……！<br /><br /><br />あなたに……！<br /><br /><br />収入がはいるのです！！<br /><br /><br />先日、ＮＨＫ特集でグーグルから月９０万円もの小切手を<br />受け取っている青年が出ていましたが、あれはこの<br />グーグル・アドセンスの広告収入です。<br /><br /><br />あなたが広告の文章や絵柄を考える必要はまったくないのです。<br /><br /><br /><br />では、どうやってグーグル・アドセンスの広告を<br />あなたのホームページやブログに貼ればいいのでしょう。<br /><br /><br />そこで、この無料レポートをご紹介します。<br /><br /><br />『【図解付き】完全版Googleアドセンス情報の総まとめ』<br /><a href="http://32url.com/?Vk1Q" target="_blank">http://32url.com/?Vk1Q</a><br /><br />４９ページもあるＰＤＦファイルというもので、<br />読み応えもありますが、図解入りなので大変分かりやすいです。<br /><br /><br />書いてある通りにすればいいのです。<br /><br /><br />上のＵＲＬをクリックしてもＰＤＦファイルが開けない場合は<br />お手持ちのパソコンにアドビ・リーダーというＰＤＦファイルを<br />開くソフトが入っていない可能性があります。<br />その場合はこちらで、ダウンロードしてください。<br /><a href="http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank">http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html</a><br /><br />世界中で使われている無料ソフトですから、ご安心ください。<br />

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/31229553.html</link>
      <title>ちょっといいお知らせ</title>
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 12:20:43 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。今日は私が最近愛読させていただいているすてきなメルマガをご紹介します。いしだ☆ゆうさんの【目覚まし時計がいらない生活】まぐまぐ【HTML形式】http://www.mag2.com/m/0000219399.html独自配信【TEXT形式】http://www.xn--z8j2b6jefx9ttdwik333e.net/youmag/regist.cgiなんかだホンワカして、癒される感じなんですよね。いしだ☆ゆうさんはWeb...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br />今日は私が最近愛読させていただいている<br />すてきなメルマガをご紹介します。<br /><br /><br />いしだ☆ゆうさんの【目覚まし時計がいらない生活】<br />まぐまぐ【HTML形式】<a href="http://www.mag2.com/m/0000219399.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000219399.html</a><br />独自配信【TEXT形式】<a href="http://www.xn--z8j2b6jefx9ttdwik333e.net/youmag/regist.cgi" target="_blank">http://www.xn--z8j2b6jefx9ttdwik333e.net/youmag/regist.cgi</a><br /><br /><br />なんかだホンワカして、癒される感じなんですよね。<br /><br />いしだ☆ゆうさんはWeb制作者なので<br />メルマガも、まだまだ珍しいHTML形式です。楽しいです。<br />（HTML形式って？　という方は<br />とにかく購読してみてくださいね♪）<br /><br /><br />ランチタイムに職場で読むのに最適だったりして<br />愛読させていただいています。<br /><br /><br /><a name="more"></a>でも、今日このメルマガをご紹介するのは、<br />ホンワカして癒されるメルマガだからという理由だけではないんです。<br /><br /><br />いしだ☆ゆうさんが１月９日に書いていらっしゃる<br /><br />ある商品……<br /><br />これ、ぜったいにお勧めです。<br /><br /><br />大変評判が高いです。<br />それもウェブ関係者のあいだで！<br />私も購入しようかと思っています。<br /><br /><br />企業経営者さま、店舗経営者さま、<br />インターネットでホームページをお持ちであれば<br />購入をぜひご検討いただく価値はあると思います。<br /><br /><br />また、めちゃくちゃ安いです！<br />（いしだ☆ゆうさんもおっしゃっているとおり）<br /><br /><br />しかし昨今、ネット上で販売されている<br />このようなソフトや情報は<br />日がたつにつれて値上げされる傾向にあります。<br /><br /><br />そのうちに……では後悔してしまうかもしれませんよ。<br />善は急げ、思い立ったが吉日ってね。<br /><br /><br />その「商品」とは何か！<br />まぐまぐの登録画面から「バックナンバー」あるいは<br />「発行者サイト」へ飛べば見ることができます。<br />（かならず読者登録してあげてくださいね。無料です）<br /><br /><br /><br /><br />目覚まし時計がいらない生活。<br /><br />あこがれちゃいますよね。<br />

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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      <link>http://ureruchirashi.seesaa.net/article/32674865.html</link>
      <title>売れるチラシ『どうしてほし～の？』</title>
      <pubDate>Sun, 07 Jan 2007 18:34:17 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。こんな無料レポートを見つけました。『チラシ・ＤＭ・文章チェックリスト』http://32url.com/?7w7X旅行に行く前に「持ち物チェックリスト」があると便利なように、 作ったチラシやＤＭの出来をチェックできるリストがあると 便利だとは思いませんか？それができるチェックリストです。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
こんにちは。売れるチラシプロデューサーの森マリです。<br /><br />こんな無料レポートを見つけました。<br /><br /><br /><br />『チラシ・ＤＭ・文章チェックリスト』<br /><a href="http://32url.com/?7w7X" target="_blank">http://32url.com/?7w7X</a><br /><br /><br />旅行に行く前に「持ち物チェックリスト」があると便利なように、 <br />作ったチラシやＤＭの出来をチェックできるリストがあると <br />便利だとは思いませんか？<br /><br />それができるチェックリストです。<br /><a name="more"></a>一番最初のチェック事項に、<br /><br />このツール（チラシなどの広告媒体）の目的は何か？<br /><br />□お客様にどのような行動をとってもらいたいのか？<br />□それが伝わっているか？<br /><br />と、あります。<br /><br /><br />これがなかなか難しい、<br />というか、あなどれないチェック事項なのですね。<br /><br /><br />広告主様によっては、こんな方もいるかも……。<br /><br /><br />「お客様にどのような行動をとってもらいたいか？<br />もちろん、ウチの商品を買ってもらいたいんだよ。<br />これはチラシを見れば一目瞭然だろ。よし、チェーックッ！」<br /><br /><br />え！　ちょ、ちょっと待ってください！<br />ここはそんなに簡単にやり過ごしちゃだめですよー！<br /><br /><br /><br />以前、ある住宅メーカー様からお仕事をいただきました。<br />すでに建っている物件を売るチラシを制作してくれ、<br />というご注文でした。<br /><br /><br />打ち合わせにおうかがいすると、<br />住宅をつくる熱い思いを話していただき、<br />「最近の消費者様はある程度インターネットで<br />絞ってしまうが、実際の物件を見なければ<br />わからないこともある」というお話を聞きました。<br /><br /><br />なるほど、これは新しい視点だなと<br />とても勉強になりました。<br /><br /><br />ところが、いざチラシを作るときになると<br />物件の写真をできるだけたくさん載せ<br />住宅のスペック（特徴）を並べてくれ、<br />というご要望でした。<br /><br /><br />――あれ？　とにかく実際に家を見にきてもらう、<br />という話はどうなったんだろう。<br />人によっては、チラシの情報だけで<br />このメーカー様の住宅を判断してしまうのでは？<br /><br /><br />でもたしかにお客様がおっしゃるツクリのほうが<br />いかにも住宅メーカーのチラシっぽい……。<br /><br />当社の住宅は高品質ですから安心して<br />ご契約ください、という意図は<br />たしかに伝わるだろうな――。<br /><br /><br />それに、不動産関係のお仕事は納期が短いことも多く、<br />ご指示どおりのチラシを制作しました。<br /><br /><br /><br />チラシに掲載した物件が完売したという<br />お話はいまだにうかがっていません。<br /><br /><br />でも、考えてみれば、<br />「とにかく見に来てください。<br />見てくれればよさが分かります」<br />なんてチラシ、胡散臭すぎますよね（笑）。<br /><br /><br />「じっさいにうちの住宅を見てもらえば<br />その良さが分かってもらえるはず」と自信をもって<br />おっしゃっていた、この住宅メーカー様は<br />筋違いのチラシを注文してしまったのでしょうか。<br /><br /><br />それとも、チラシとはこんなものなのでしょうか。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（つづく）<br /><br />--------------------------------------------------------------------<br />◆編集後記<br />--------------------------------------------------------------------<br /><br />おととい、５日は仕事始めでした。<br />家を出たら最後、短針が時計を一周しても帰宅できないので<br />きのうはいささかぐったり……（お正月ボケ？）。<br /><br />先週仕事始めだった方は多いのではないでしょうか。<br />え、月曜日までお休み？　それは羨ましいです～。<br /><br /><br /><br /><br /><br />世の中には「申請すればお金がおりる」という制度がいくつかありますが、<br />一般に知られていないものも多数あるようです。<br /><br /><br /><a href="http://32url.com/?IBES" target="_blank">http://32url.com/?IBES</a><br />『ゼロからの錬金術』<br />タイトルはすごいけれど(^^;)、事実に基づいたお話です。<br /><br /><br />代表取締役の方は一度はチェックしてもいいかもしれません。<br /><a href="http://32url.com/?IBES" target="_blank">http://32url.com/?IBES</a><br />

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            <category>メルマガバックナンバー</category>
      <author>森マリ</author>
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